「かいていどうくつ」のサイト (404回避のため取り敢えず作っただけとも言う)

「かいていどうくつ」は amaya による技術系個人サークルです




【技術書典5】『Kubernetesの単語帳(増訂版)』を頒布します
Kubernetesに関する100以上の単語を収録、調べ物のお供にどうぞ!更に、すぐにk8sを使えるGoogleKubernetesEngine入門解説付
《か64:かいていどうくつ》にて、書籍版・電子版を揃えてお待ちしております🙌https://t.co/wpzrJJHONb#技術書典

— amaya@技術書典か64 (@amaya382) October 4, 2018



C95: 当落待ち





Kubernetesの単語帳 Errata
一部レベル2を超えるリストのインデントが崩れてフラットになってしまっています (PDF版では修正済みです).
勢い余って免責文言を載せ忘れてしまいましたが, 内容の絶対的な正確性は保証できません.



技術書典5: 当選しました!新規k8sかHivemall辺りで執筆予定です.




【C94】夏コミで「Kubernetesの単語帳」を頒布します。Kubernetesに関する100以上の単語を収録、調べ物のお供にどうぞ!金曜西め10a かいていどうくつ にて、書籍版・電子版を揃えてお待ちしております🙌
(既刊ScalaTourも若干数頒布予定です)https://t.co/BMp8TJX8m9 pic.twitter.com/S63aVZbcAL

— amaya (@amaya382) August 4, 2018

C94お疲れ様でした, 無事頒布することができました. なお, ScalaTourは全ての在庫が無くなったため, 再販の予定はありません.




技術書典5: 当落待ち




C94当選しました (金曜日 西地区 "め" ブロック 10a)Webカタログ. Scalaか高速化かk8s辺りのいずれかで執筆予定です.




C94: 当落待ち




Scala Tourが商業誌になりました.




技術書典3お疲れ様でした. 若干数で本のみですが, 頒布していたScala TourをBOOTHにて販売しています. 在庫がなくなり次第終了となります.




10/22 アキバ・スクエアで開催される技術書典3のスペースを頂きました! (「Scala Tour」の再販又は改訂版, また, そのPDF版も頒布予定です)

技術書典3でScalaの入門本出します!(PDF版も有)
C92で頒布したα版から晴れて正式版になっています. 環境構築からコレクション, Option/Either, 非同期処理等など盛り沢山のフルカラー58pになっておりますhttps://t.co/uf8sHNNROz

— amaya@技術書典3え06 (@amaya382) 2017年10月14日



C93はお休みの予定です




「Scala Tour α版」のサンプルコードを公開しています (scala-tour-example). 本を読み進めながらコピペで試せます!




C92ではおかげさまで「Scala Tour α版」は完売致しました, ありがとうございました. 今回は委託等は行いません.

C92にて新刊「Scala Tour α版」を頒布予定です. Scalaを1から延々と解説していきます. (金曜日 東地区 "た" ブロック 08a) Webカタログ

C92ではPDF版の頒布は行いません. また, 委託販売等は当日の余剰分次第となります :bow:





Scala Tour α版 Errata
P.1 上部(誤)10/23開催予定 → (正)10/22開催予定
P.2 下部(誤)typesafe activator(旧 lightbend activator) (正)lightbend activator(旧 typesafe activator)
P.3 上部(正誤)丁度8/11 (C92当日!) にsbt1.0.0が正式にリリースされました
P.4 下部箇条書きリストが崩れています…, 最下部(誤)メイン関数 → (正)メインメソッド
P.9 中部(誤)実践 → (正)実線
P.12 上部(誤)n章 → (正)6章, 下部(正誤)文章中に i が出てきますが x, 下部(正誤)5で割り切れる場合は println("Buzz")
P.14 下部サンプルコード内(誤)外形 → (正)概形 (以降にも同様のtypoがあります)
P.18 下部箇条書きリストが崩れています…
P.19 上部5.(正誤)〜というメソッドが定義されて, コンストラクタ引数リストで〜
P.20 下部箇条書きリストが崩れています…
P.24 上部(正誤)左辺のシグネチャは=>の左側が引数リストの型・右側が返り値の型を表します, 中部(誤)内部実装はさらに分岐していものもあります → (正)内部実装はさらに分岐しているものもあります
P.26 中部(補足)match式のパターンには特殊な中置記法が使われています. case head :: tail == case ::(head, tail). また, 簡単のため, 末尾再帰最適化されない形になっています.
P.32 上部(正誤)「シュレディンガーの猫に通ずる」とは?…多分眠いときに執筆したと思われます
P.39 上部(正誤)notImplementedSth じゃなくて sthNotImplemented ですよね…(英語をやり直せという)